その後の変化を観察する間もなく、撤去されてしまいました。
う〜ん。。。残念。
放置されていた空き地に何か出来るのか、綺麗にフェンスが置かれ、
その為に撤去された模様です。
これは廃車第1号。少し離れた場所に放置された軽自動車です。
暗くて判りにくいですが、だいぶ廃が進んでいます。
コチラも最初は上の写真のようにまだ動くのではないかと思うぐらい
原形をとどめていたのですが、今はもう。。。
この粗大ゴミと化してしまった軽自動車なんですけれども、
誰が何の為にするのか判らないのですが、
ドアが開いていたり、場所がちょこっとずれていたり
毎日、何かしらの変化を遂げているんです。
本当は1枚目の写真の車がこのように変わっていく姿を
観察したかったのですがね。。。残念でした(;´∀`)
↑↑これ、最近またランキングが上がって来ました。なんででしょう?





田舎の農道や薮の中、空き地や廃屋の庭などに放置されて、状態が変化していく廃車が沢山あります。
やはり神戸の市内の空き地でその状態が存在するのが不思議ですね。
仕事柄、県外の廃車を毎年観察して走ることが多いですが、田舎ほど廃車の変貌は少なく
観る度に安堵感を覚えます。
蔦のからまる車が一杯であります。
崩れゆく美学ですか?
場所がちょこっとずれるとは なぜなぜ??
ご無沙汰でした。
今日は久しぶりにお会いできて楽しかったです。
田舎には産廃を持ち込んでの不法投棄が多いでしょうね。
こんな街中でもちょっと外れたら、こんな感じです。
廃道とか廃墟とか、なぜか見てしまいますね。
夜にわざわざ行くほどホラーな訳ではありませんが。。。
この車、道路脇に普通に停車したまま捨てられていたのに、
誰かが空き地側に車一台分シフトしてくれてます。